昨日、「ヘビと映子と佐藤のこと」がノミネートされていた
第10回 TAMA NEW WAVE が終了しました!
ご来場くださった皆様、本当にありがとうございました!
今回が初上映だったので、関係者の皆様への初お披露目でもありました。
そういう意味でも上映前はとても緊張していたのですが
何の問題もなくうまくいきました!
本当に皆様の気合いの結晶でできた作品、もう、それが
完成したことがすばらしくって、感激しました。
みなさん、完成おめでとうございます!ありがとうございます!
良かったー!もうこれだけでMAXの安心&めでたい!ですが、
ベスト女優賞をもらいました!
みなさんおめでとうございます!
上映終了後、たくさんのお客様に声をかけていただいたのですが
とてもありがたい感想をいただきました!
「スカッとした!」
「爆発してた!」
「このままいってくれ」
とか、いろいろ言っていただき、ほんとうありがとうございました!
さて、ここからがこの映画のスタートなのですね!
これからいい旅ができますように!
第10回 TAMA NEW WAVE が終了しました!
ご来場くださった皆様、本当にありがとうございました!
今回が初上映だったので、関係者の皆様への初お披露目でもありました。
そういう意味でも上映前はとても緊張していたのですが
何の問題もなくうまくいきました!
本当に皆様の気合いの結晶でできた作品、もう、それが
完成したことがすばらしくって、感激しました。
みなさん、完成おめでとうございます!ありがとうございます!
良かったー!もうこれだけでMAXの安心&めでたい!ですが、
ベスト女優賞をもらいました!
みなさんおめでとうございます!
上映終了後、たくさんのお客様に声をかけていただいたのですが
とてもありがたい感想をいただきました!
「スカッとした!」
「爆発してた!」
「このままいってくれ」
とか、いろいろ言っていただき、ほんとうありがとうございました!
さて、ここからがこの映画のスタートなのですね!
これからいい旅ができますように!
第10回TAMA NEW WAVEコンペティション
いよいよ明日11月22日です!
そのなかで監督第二作目となる
「ヘビと映子と佐藤のこと」初上映となります!
2009年/miniDV/33分
監督・脚本=新井哲
撮影=内田伸輝
音楽=三橋隆幸
出演=小枝、加藤めぐみ、網代大輔
[作品紹介]
顔にトラウマを抱えた女とそれを興味本位で眺めている女の友情の話。軽薄にもみえるやりとりのなか、切実な思いが交錯する2人の関係。分かり合えない寂しさと訳分からないまま一緒にいられる人間の便利さが生み出したどこか愛らしい映画です。
[メッセージ]
時折、よくわからないまま、わかりあえないまま、人は誰かと一緒にいることができて、そういうのは案外救われる。と実感します。それは、多くても少なくても、みんなエネルギーを持っていて、持ち寄るとやはり、少しは混ざってしまうということなんだと思います。稀に、燃やした分以上にエネルギーが充填されることがあるのも、救いというか、面白いと思います。
第10回TAMA NEW WAVE開催場所は
ヴィータホール(多摩市関戸4-72)です。
下記の六作品からグランプリが選ばれます!
10:30−11:24 mon amour,mon amour
11:35−12:19 INTERSPACE
13:10−13:48 ヘビと映子と佐藤のこと
14:00−15:05 東京
15:15−15:58 最低
16:10−17:37 ロックアウト
18:00−18:40 ゲストコメンテーターVS監督
コメンテーター:矢崎仁司監督、北條誠人氏
19:00−19:20 授賞式
☆チケット
チケットぴあPコード555-827 (11月22日TAMA NEW WAVE)
ローソンチケットLコード31923
事務局 TEL 080-5450-7204(直通)
当日1200 前売1000
1枚で6作品見れます!
自分は朝から行っていますので
みかけましたらぜひぜひ
御声かけ下さい!
いやー、緊張しますね!
いよいよ明日11月22日です!
そのなかで監督第二作目となる
「ヘビと映子と佐藤のこと」初上映となります!
2009年/miniDV/33分
監督・脚本=新井哲
撮影=内田伸輝
音楽=三橋隆幸
出演=小枝、加藤めぐみ、網代大輔
[作品紹介]
顔にトラウマを抱えた女とそれを興味本位で眺めている女の友情の話。軽薄にもみえるやりとりのなか、切実な思いが交錯する2人の関係。分かり合えない寂しさと訳分からないまま一緒にいられる人間の便利さが生み出したどこか愛らしい映画です。
[メッセージ]
時折、よくわからないまま、わかりあえないまま、人は誰かと一緒にいることができて、そういうのは案外救われる。と実感します。それは、多くても少なくても、みんなエネルギーを持っていて、持ち寄るとやはり、少しは混ざってしまうということなんだと思います。稀に、燃やした分以上にエネルギーが充填されることがあるのも、救いというか、面白いと思います。
第10回TAMA NEW WAVE開催場所は
ヴィータホール(多摩市関戸4-72)です。
下記の六作品からグランプリが選ばれます!
10:30−11:24 mon amour,mon amour
11:35−12:19 INTERSPACE
13:10−13:48 ヘビと映子と佐藤のこと
14:00−15:05 東京
15:15−15:58 最低
16:10−17:37 ロックアウト
18:00−18:40 ゲストコメンテーターVS監督
コメンテーター:矢崎仁司監督、北條誠人氏
19:00−19:20 授賞式
☆チケット
チケットぴあPコード555-827 (11月22日TAMA NEW WAVE)
ローソンチケットLコード31923
事務局 TEL 080-5450-7204(直通)
当日1200 前売1000
1枚で6作品見れます!
自分は朝から行っていますので
みかけましたらぜひぜひ
御声かけ下さい!
いやー、緊張しますね!
友人の写真家さん、青山さんが主催のグループ展
『ユカイハンズをよろしく。』初日が終了いたしました!
第一回監督作品のさくらランドセル上映も上手くいってほっとしております。
久しぶりに大きな画面で見て
やはり芯のある映画だなあと感じました!
夜の新宿の音がうっすらと聞こえる中での上映で
そのミスマッチがなんだか不思議なライブ感につながっていたように
思います。
明日以降のさくらランドセルの上映時間は
12:00〜、13:20〜、14:40〜
16:00〜、17:20〜、18:40〜
となっております。
他のアーテイストさんの作品も、
お客さんが体験できるものがあったりと
とても華やかなものになっていると思います。
お時間あいましたらぜひぜひご来場ください。
会場で、新井の小説が載ったプレスも配布されておりますので
よろしければお手に取ってみて下さい!
ではでは以下告知分です。
『ユカイハンズをよろしく。』
会期
2009年11月14日(土)〜11月22日(日)
会場
新宿眼科画廊 space M・S・E
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-18-11
TEL
03-5285-8822
URL
http://www.gankagarou.com
開催時間
12:00〜20:00(最終日は〜17:00)
休廊日
会期中無休
入場料
無料
ホームページ
http://yukaihands.jp
参加アーティスト
> 新井 哲 (脚本家)
> 武田 力 (アートパフォーマー)
> ナオ氏 (砂絵アーティスト)
> 名嘉真 法久 (映像作家)
> にのみや いずみ (イラストレーター)
キュレーター
> 青山 裕企 (写真家)
メッセージ
ユカイであること。ユカイな気持ちになることで、セカイの見え方や感じ方は、変わります。
その変化の集積によって、ユカイはセカイを救う…なんて大げさではありますが、
ユカイになれる入口を、新宿というセカイより、発信します。
ユカイハンズについて
写真家の青山裕企(あおやまゆうき)が、大学時代に立ち上げたプロジェクトであり、
“この手でユカイを作り出そう!”をコンセプトに、さまざまな活動を行ってきました。
そして現在は、東京・馬喰町にオフィスとギャラリースペースを構え、推薦するアーティストの活動支援も行っております。
2007年より“ユカイハンズサッシ”というフリーペーパーを制作し、気鋭のアーティストを紹介してまいりました。
今回の展示においては、今まで紹介してきたアーティストを中心に、写真界隈や現代アート界といった枠組に一切とらわれることのない、
新しいコラボレーションのかたちを提示しようと企みます。
【問い合わせ先】
ユカイハンズ(担当:青山)
03-5641-0298
mail@yukaihands.jp
『ユカイハンズをよろしく。』初日が終了いたしました!
第一回監督作品のさくらランドセル上映も上手くいってほっとしております。
久しぶりに大きな画面で見て
やはり芯のある映画だなあと感じました!
夜の新宿の音がうっすらと聞こえる中での上映で
そのミスマッチがなんだか不思議なライブ感につながっていたように
思います。
明日以降のさくらランドセルの上映時間は
12:00〜、13:20〜、14:40〜
16:00〜、17:20〜、18:40〜
となっております。
他のアーテイストさんの作品も、
お客さんが体験できるものがあったりと
とても華やかなものになっていると思います。
お時間あいましたらぜひぜひご来場ください。
会場で、新井の小説が載ったプレスも配布されておりますので
よろしければお手に取ってみて下さい!
ではでは以下告知分です。
『ユカイハンズをよろしく。』
会期
2009年11月14日(土)〜11月22日(日)
会場
新宿眼科画廊 space M・S・E
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-18-11
TEL
03-5285-8822
URL
http://www.gankagarou.com
開催時間
12:00〜20:00(最終日は〜17:00)
休廊日
会期中無休
入場料
無料
ホームページ
http://yukaihands.jp
参加アーティスト
> 新井 哲 (脚本家)
> 武田 力 (アートパフォーマー)
> ナオ氏 (砂絵アーティスト)
> 名嘉真 法久 (映像作家)
> にのみや いずみ (イラストレーター)
キュレーター
> 青山 裕企 (写真家)
メッセージ
ユカイであること。ユカイな気持ちになることで、セカイの見え方や感じ方は、変わります。
その変化の集積によって、ユカイはセカイを救う…なんて大げさではありますが、
ユカイになれる入口を、新宿というセカイより、発信します。
ユカイハンズについて
写真家の青山裕企(あおやまゆうき)が、大学時代に立ち上げたプロジェクトであり、
“この手でユカイを作り出そう!”をコンセプトに、さまざまな活動を行ってきました。
そして現在は、東京・馬喰町にオフィスとギャラリースペースを構え、推薦するアーティストの活動支援も行っております。
2007年より“ユカイハンズサッシ”というフリーペーパーを制作し、気鋭のアーティストを紹介してまいりました。
今回の展示においては、今まで紹介してきたアーティストを中心に、写真界隈や現代アート界といった枠組に一切とらわれることのない、
新しいコラボレーションのかたちを提示しようと企みます。
【問い合わせ先】
ユカイハンズ(担当:青山)
03-5641-0298
mail@yukaihands.jp
友人の写真家さん、青山さんが主催のグループ展
『ユカイハンズをよろしく。』が開催されます!
この展覧会に自分も参加しており、
第一回映画監督作品の「さくらランドセル」を
出品させていただきました。
さまざまなジャンルで活躍しているアーティストさん
たち(脚本家、アートパフォーマー、砂絵アーティスト、映像作家、
イラストレーター、写真家)の展示で、
自分も他の方の展示の中身を知らず、今からとても楽しみに
しております!
お時間あいましたらぜひぜひご来場ください。
あ、あと会場で“ユカイハンズサッシ第3号”という冊子
がフリーでもらえると思うのですが
そちらにも新井が登場しております。
というかこの冊子の中で新しい試みをさせていただきました!
そちらもお楽しみに!
ではでは以下告知分です。
展覧会名
ユカイハンズをよろしく。
会期
2009年11月14日(土)〜11月22日(日)
会場
新宿眼科画廊 space M・S・E
〒160-0022 東京都新宿区新宿5-18-11
TEL
03-5285-8822
URL
http://www.gankagarou.com
開催時間
12:00〜20:00(最終日は〜17:00)
休廊日
会期中無休
入場料
無料
イベント
『ユカイハンズ(ほぼ)全員集合!』
2009/11/14(土)17:00〜21:00
参加無料
第1部:上映「さ>らランドセル(新井哲監督・脚本)」
第2部:対談「名嘉真法久(映像作家)×青山裕企(写真家)」
* 交流会も開催します。気軽にご参加ください。
* フリーペーパー“ユカイハンズサッシ第3号”出来立て配布予定です。
ホームページ
http://yukaihands.jp
参加アーティスト
> 新井 哲 (脚本家)
> 武田 力 (アートパフォーマー)
> ナオ氏 (砂絵アーティスト)
> 名嘉真 法久 (映像作家)
> にのみや いずみ (イラストレーター)
キュレーター
> 青山 裕企 (写真家)
メッセージ
ユカイであること。ユカイな気持ちになることで、セカイの見え方や感じ方は、変わります。
その変化の集積によって、ユカイはセカイを救う…なんて大げさではありますが、
ユカイになれる入口を、新宿というセカイより、発信します。
ユカイハンズについて
写真家の青山裕企(あおやまゆうき)が、大学時代に立ち上げたプロジェクトであり、
“この手でユカイを作り出そう!”をコンセプトに、さまざまな活動を行ってきました。
そして現在は、東京・馬喰町にオフィスとギャラリースペースを構え、推薦するアーティストの活動支援も行っております。
2007年より“ユカイハンズサッシ”というフリーペーパーを制作し、気鋭のアーティストを紹介してまいりました。
今回の展示においては、今まで紹介してきたアーティストを中心に、写真界隈や現代アート界といった枠組に一切とらわれることのない、
新しいコラボレーションのかたちを提示しようと企みます。
【問い合わせ先】
ユカイハンズ(担当:青山)
03-5641-0298
mail@yukaihands.jp
二回目となる映画監督作品「ヘビと映子と佐藤のこと」
が多摩市文化振興財団が主催するTAMA NEW WAVE にて
コンペティション部門にノミネートされ、上映が決定しました!
当日審査があり、グランプリが発表されます。
ご興味のある方、ぜひお越し下さい!
http://www.tamaeiga.org/modules/tinyd2/rewrite/10th/nominate.html
2009年11月22日(日曜)13時〜上映
ヴィータホールにて
〒206 多摩市関戸4-72 多摩市立関戸公民館
【交通アクセス】
京王本線聖蹟桜ヶ丘駅より徒歩2分。新宿方面からの特急あり。
原作・脚本・監督 新井哲
出演 小枝 加藤めぐみ 網代大輔
撮影 内田伸輝
照明 松本永(光円錐)
録音 田部季美 茅野雅央 伊藤耕平
美術 橋口安那
小道具 橋口安那 森貴裕
ヘア・メイク 高橋萌
スチール 斎藤文
衣装 小松小枝
音楽 三橋隆幸
編集 内田伸輝 田部季美 新井哲
モーショングラフィクス 田部季美
照明補佐 斎藤文
制作補佐 茅野雅央
美術協力 福田暢秀(F.A.T STUDIO)
メイク協力 池浦順子
小道具協力 斎藤光晴 斎藤麻子 中田英理香
協力 関乃介 日高隆 青山未来 Katsumi Nakane 中根加代估
製作 零式
「ヘビと映子と佐藤のこと」製作委員会

